和食 + 日本映画:軽い和夕食と日本映画(イタリア語字幕あり)鑑賞 - 日伊文化交流協会IROHA芸術会員の紹介

夕食+日本映画

和食と日本映画の夕べ

イベントスケジュール:

夕食と+日本映画

夕食+日本映画

夕食と日本映画の夕べ:和食を中心とした軽い家庭料理と、日本映画の鑑賞。有名映画から無名映画まで。

映画は、イタリア語吹き替え版または、日本語オリジナル版にイタリア語字幕つき。

場所と日時:夕食と日本映画の夕べ Via delle Terme, 9 Firenze (いろは協会)20時00分。

参加費用このイベントは協会員の方のみ参加可能です。協会員の方は有効な会員証をご持参の上、ご提示ください。会員登録ご希望の方は当日も入会可能です.

参加予約: 席に限りがありますので、参加希望の方は予約をお願いします。予約はイベントの1日前までにお願いします。

2018年03月13日: 希望の国

あらすじ: 長島県に暮らす小野一家は酪農を営んでいた。ある日、大地震が起こり、近くにある原子力発電所で事故が発生する。小野一家の平和な暮らしが一転する。 監督: 園子温 (2012年)

2018年04月10日: 赤線地帯

あらすじ: 溝口の最後の作品。時は、売春防止法が国会で審議されている頃。吉原の飲食店「夢の里」で娼婦として働く5人の女たちの生き様を描く。 監督: 溝口健二 (1956年)

2018年05月08日: 武蔵野夫人

あらすじ: 東京への空襲を避けて、忠雄と道子夫婦は武蔵野(現在の東京西部)に疎開する。敗戦となり、道子の従兄弟がシンガポールから帰ってきて、忠雄、道子夫婦と暮らし始める。そこから、二人の生活、周囲の人々の生活が変化していく。 監督: 溝口健二 (1951年)

2018年06月12日: 隠し砦の三悪人

あらすじ: 娯楽時代劇。二人のずる賢い農民が、敗国の侍大将にやとわれ、家宝の金と跡取りの姫を擁して敵地を突破する様を描く。 監督: 黒澤明 (1958年)

予約は以下から可能です

 

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